注意

当サイトは、宝塚歌劇団および、特定の団体、個人とは、一切関係ございません。
愛をもって!が基本ではありますが、いろいろ主観的な意見を書き連ねておりますので、
気になる方はどうぞご遠慮ください。
そしてまだまだヅカ歴の浅いわたくしですのであまりいじめないでください。
また、宝塚についてわたし以上に素人のリアル友人のために
そんなん常識じゃ!ってことまで註がこまかくしつこく入っているのですが何卒ご容赦を。



ごひいきじぇんぬさん
節操ないのでごめんなさい

奈じゅん(あさこ)
人呼んでオレ様ジェンヌ。黒めな髪が素敵。ピュアな役からニヒルな役まで、という枕詞付きの彼女だが、わたしは悪〜くて黒〜いあさこちゃんラヴ。流し目&ウィンクで気絶。と、こんなことを言っておきながら実は過去は
消去法でしか探せなかった。すまん。オスカル風ひらひらブラウスが似合いすぎ!ぱむぱむの太ももも素敵!
わたしは結構歌が上手なジェンヌさんに心惹かれる傾向があるように思うのだ・・・んもうとにかく見てるだけでいいの!!
真琴つばさ(まみ)
この人を観るために初めて東京宝塚劇場ではなくはるばる「宝塚大劇場」まで足を運んでしまった。歌・・・?っていうか踊り・・・?っていうかいいの!見てるだけで!というそんな人。

霧矢大夢(きりやん)
ダンスでも歌でもオレをふるえさせ〜る〜♪きりやん。
紺野まひる
せっかくめずらしく娘役でひいきしたい!という娘が現れたと思ったら、あっという間に辞めてしまった。残念。『on the 5th』かわいかったな〜。お気に入りは『殉情』。

壮一帆(えりたん)
気になる。気になるのだ。
香寿たつき(たーたん)
歌も踊りもお芝居も、かっこよすぎた。渋すぎた。特にダンス最高。ソフト帽似合いすぎ。コスチューム
似合わなすぎどんなに大ファンになってもやらないだろうなあ、と思っていた「さよなら公演千秋楽日のお見送り」をしたおそらく最初で最後の人。
安蘭けい(とうこ)
歌声しびれる〜。綺麗。男前。もし将来娘が産まれたら畏れ多くも「瞳子」と名付けたい。
立樹遥(しい)
今まで自分をごまかしていたがもうやめた!わたしは彼女が気になる!気になって仕方がない!どうしてだ。ドキドキ。足が長すぎ。
陽月華(うめ)
超現代っ子。とにかくかわいい。顔の表情でかなり演技しているのでいつもオペラで注目。
和央ようか(たかこ)
最初の出会いは雪組東京公演『エリザベート』のルドルフ殿下。(その時は全くヅカにはまらなかったため、香寿さんのあのヅカ史に残るルドルフ殿下が観られなかった、という事実に10年後改めてはまった時に気づいたが。)なんてスタイルのいい素敵な人だろう!とうっとり。立っているだけでかっこいいスター中のスター。しかも「自分の中でのスーパースターは?」という問いに「ミッキーマウス」と答えた彼女こそスーパースターだ!それにしても紹介文などでよく見かける「長身、端正なマスク、豊かな
声量と三拍子そろっている」ってソレ何か違わないか?
彩乃かなみ(みほこ)
ともすれば男役を喰ってしまうのではないかというくらいの勢いの芸達者なところが好き。歌声がやわらかくてぐー!ちょっと『ショーストッパー』の時のまるまる白鳥はいただけなかったが、最近はスリムになって一層きゅーと!

樹里咲穂(じゅり)
オレオレダンスにめろめろ。歌も踊りもスタイルも抜群。くちびるハート族(他に紫吹淳・初風緑・ふづき美世が所属)のプリンス。







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