
むう〜♪ って歌いにくいんだろうね。やむなし。 薔薇の谷 1314 逃れ逃れてフランシスがたどり着いたのはおかっぱ僧侶のいる薔薇の谷。彩輝さんてばマッシュルームカット似合いすぎ! 愛するリディアのために割とあっさりヴァンパイアになることを決めちゃうフランシスですが、ヴァンパイアになって目覚めた時にはリディアは既に死ぬ間際。そりゃないぜ!話が違う! ボクの命を返して!(別の作品です) パリ 1666 「余より上手く踊ってはいけない」って踊る王様のほうが踊るジプシー・ヴァンパイアよりお上手な気がするけどなあ。きりやん復活おめでとう。くるくる。 全編通して思うことだけど、りかちゃん足なっが!多少太めに見えてしまうベロア地の服着てこれだもん。参っちゃうね。 ベルリン 1934 注目!えみくらちゃんのだるまよ!きゃー。 ♪大将となるにも最初は二等兵♪ ・・・こ、この曲。 ラブシーンとしてはここが一番。一番なんだけどくすぐったすぎる。 のすふぇらとぅだあああ! がばあっ (このエロヴァンパイアめー) きゃああああ (めちゃめちゃ嬉しそう) [すっごい不自然な間] ← ここが!ここが! ・・・やめないでっ! せせせせ積極的!鼻血ぶー。 ここでポーラ歌う「わたしのヴァンパイア」はとってもステキです。 ああ えみくらちゃん かわいいなあ。 わたしもコートとハンガーとハタキと一緒に踊りたい。シャンデリアに登りたい。 こんなラブにラブ、そしてラブ!とラブてんこもりシーンの後でナチス兵に囲まれて一斉射撃を喰らい倒れるフランシス。 ・・・と思いきやお尻から、しかもびくりびくりとのたうちながらぐねりと立ち上がる。ママ〜こわいよ〜。 ポーラがみてたら百年の恋も醒めやらんってカンジのその姿にどっきどき。 最初から気になってたんだけど今回から電光スクリーンを登用したらしい。ちぃっ、こんなとこばっかりお金かけちゃってさ。ちなみに東宝版エリザベートも使ってたが、小池センセイが持っていったのか? 教会のステンドガラスになったり、小宇宙(コスモ)を燃やしたり、インチキくさい5色の薔薇が飛んできたりとイイ効果を出していたが、じたじたするリカダンスの後ろで映し出されるは戦車・きのこ雲・ケネディときて毛沢東だよ・・・。そっちが気になっちゃってまさに苦悩☆ダンス。 薔薇の僧院 2003 LUNAが始まったかと錯覚してしまいましたが。 ちょ〜っと前に現れた小粋なサングラスのフランシスにいきなりフィアンセのジェニファーをかっさらわれ りぃぃ〜でぃぃ〜ああぁぁ ってすっごい間抜けな声でどっかに飛んで行ってしまうミハイル。 あれって録音にしなきゃいけなかったんでしょうかね。毎回変わらぬ間抜けな感じがツボです。 けど、どの年代にも登場するこの声。 ふぅらぁんしぃぃ〜す ひぃ!あの声聞くとぞくっとくる。適役ですな。 ---------------- フィナーレはなんかもうこれでもか!これでもか!な泣かせる曲に泣かせる設定で隣りのヒトは号泣してました。 ところでわたくし、生徒さんはあくまでも芸名を元にお名前をお呼びしておりまして、基本的に愛称では呼ばないんです。だってなんか恥ずかしいじゃないの!BBSなどではかなり無理してます!ええ! が、1人。そう、りかちゃんだけは何故か愛称で自然に呼べる方なのでした。 そんなりかちゃんが最後までいい作品、いい役に恵まれて本当に良かった。 *りか=紫吹淳 *きりやん=霧矢大夢 *えみくら=映見くらら A |